マルタ設計/ロゴ画像
耐震ドクターへのログイン状態画像 メールアドレス

パスワード

「耐震ドクターへのログイン」リンク画像 パスワードを忘れたら
メンバー登録のご案内
「診断結果の考察−壁配置のバランス」のイメージ画像
補強を検討する場合は、診断結果の詳細な分析と検討が必要となります。
 
建物の老朽度、部分的な損傷、壁量、基礎など、診断の際にウィークポイントとなった部分を洗い出し、
重点的に補強するのが最も効果的です。
さらに、改修工事等施工の難易度、費用、期間なども考慮し、総合的に判断することが必要となります。
 
補強を行う場合は、適切なバランスを十分に考慮した補強を行う必要があります。
 
壁に対して補強を行う場合は、耐震上有効な壁の絶対量ばかりではなく、適正なバランスを図ることも大切です。
補強によって壁配置のバランスが崩れてしまう例
 
耐震ドクタートップ耐震ドクターとは?利用上の注意診断可能な住宅計算方法診断結果の取り扱い方
診断結果の考察方法重心と剛心水平抵抗力|壁配置のバランス)
操作ガイド | ホーム | 会社概要 | 個人情報保護について
Copyright (C) 2002-2003 EPONET Inc.